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【佐倉南図書館】2月の展示は「猫の下僕」「毎月2月4日はワールドキャンサーデーです」などです

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佐倉南図書館の展示コーナー

2024年2月の展示

≪大テーマ展示≫「猫の下僕」

2月22日は「猫の日」です。現ペットフード協会主催の「猫の日実行委員会」が1987年に制定しました。

大テーマ展示では、猫の魅力の詰まった本(写真集、絵本、文学など)を集めてみました。

猫の下僕になった貴方も、なりそうな貴方も、猫の魅力に触れてみませんか。

 

2月テーマ展示

【大テーマー展示リスト】

「ねこはここまで考えている」 高木佐保/著 慶應義塾大学出版会
「ねこのほそみち」 堀本裕樹/著 さくら舎 

「あるすてねこさんのおはなし」 はしもとえりこ/絵 かもがわ出版 

 

≪行政テーマ展示≫「毎年2月4日はワールドキャンサーデーです」

千葉県がんセンター、国立がん研究センター等の資料を中心に集めてみました。

 

 

【資料の一部は、HPでも公開されています】

国立研究開発法人国立がん研究センター 

千葉県がんセンター 

がん研有明病院

静岡県立静岡がんセンター

 

≪小テーマ展示≫ 「気楽にエッセイ」

集中して読むには気力が足りないけれど、文章にふれたい、そんな時にエッセイはいかがですか。
1冊全部読まないで、気になる章だけ読むのも楽しいし、時間をかけて少しずつ読んでいっても迷子になることはありません。 
読み進めていく中で、思わぬ作家さんの素顔ものぞけちゃうかも。

気楽にエッセイ写真

「新しいもの 古いもの」池波正太郎/著 講談社

「サワコの朝」阿川佐和子/著 大和書房

「父の詫び状」向田邦子/著 文藝春秋

2024年1月の展示

≪大テーマ展示≫「月 暦 年の初め」

新しい年の初め 「月 暦 年の初め」を連想する資料を集めてみました。

 

 

【大テーマー展示リスト】

歳月  鈴木敏夫/著  岩波書店

日本史「今日は何の日」事典  吉川弘文館編集部/編  吉川弘文館  

月面ウォッチング ルークル/著  地人書館 

 

≪行政テーマ展示≫「成人」って何だろう

令和6年1月8日(月曜日)成人の日に、佐倉ハーモニーホール(市民音楽ホール)にて成人式が開催されます。
「成人」とは、心身が発達して一人前になった人。成年(18歳)に達した人間のことを指します。それにちなみ、成人に関する書籍を展示します。

 

「成人」って何だろう

<【行政テーマーリスト】

「教えて南部先生!18歳成人Q&A」 南部義典/著 シーアンドアール研究所
「大人になったあなたをまもる18歳からの法律知識」 第二東京弁護士会五月会若手サポート研究会/編著 清文社 

「18歳成人になる前に学ぶ契約とお金の基本ルール」 消費者教育支援センター/監修 旬報社 

 

≪小テーマ展示≫ 「あの人のおすすめの本、読んでみませんか」(1月19日から)

 

読書エッセイ・書評、作家自身のおすすめする本などを集めてみました。

作家、政治家、評論家・・様々な人が、自分の好きな本について語っています。


また図書館では、1/31(水曜日)までみなさんからの「思い出の1冊」というテーマでおすすめPOPを募集しています。詳しくはこちらをご覧ください。

今度は、あなたが本をおすすめしてみませんか。


「ポケットに物語を入れて」角田光代/著 小学館

「名作なんか、こわくない」柚木麻子/著 PHP研究所

「洋子さんの本棚」小川洋子・平松洋子/著 集英社

「お好みの本、あります」杏・大倉眞一郎/著 新潮社

小テーマ展示 あの人のおすすめ本 写真

 

≪小テーマ展示≫ 「あけましておめでとうございます」(1月5日から18日まで)

 

日本には、四季折々にあわせて様々な行事があります。
お正月もその一つ。 
もらってうれしいお年玉、どんなイミがあるの? 門松や松飾り、鏡もちなど、
なぜお正月にはいろいろ飾るの? など、当たり前のようにやっているけれど、実はよくわからないこと、ありますよね。
 ここでは、日本の年中行事やしきたりについての本を集めました。
 昔から伝わってきた、行事の意味や由来について学んでみませんか。

 

 ちなみに、お年玉は、「目上の人が目下の人に贈るもので、もとをただせば神様に捧げたお餅を、神様からいただいたものとして、

そのご利益も一緒に分け与えるという意味でした」(「日本を楽しむ年中行事」三越著 かんき出版より)だそうです。
 

「日本人のくらし「基本のき」廣瀬輝子/著 メディアパル

「こどもとはじめる季節の行事」織田忍/著 自由国民社

「日本を楽しむ年中行事」三越/著 かんき出版

「大江戸年中行事の作法」小和田哲男/監修 東京G.B.

小テーマ展示 あけましておめでとう 写真

2023年12月の展示

≪大テーマ展示≫「スキマ時間でプチチャレンジ!」

やろうと思っていたアレ、ちょっと気になっていたコレ、すっかり忘れていたソレ。あれもこれもやろうと思っていたのに、なぜか手付かずのまま気づけばもう12月……!
ゆっくり時間は取れないけど、来年に向けてちょっとだけチャレンジして(やった気になって)みませんか?ということで、今月はスキマ時間で試してみたくなるいろいろな本を集めてみました。

 

12月テーマ展示

 

「魔法のかたづけ・収納術」 小松易/著 PHP研究所
「55分で焼きたてパン」 沼津りえ/著 主婦の友社
「年金のきほん」 清水典子/監修 主婦の友社

 

≪行政テーマ展示≫「12月3日~12月9日は障がい者週間です」

国では、国民の間に広く障がい者の福祉についての関心と理解を深めるとともに、障がい者が社会、経済、文化その他あらゆる分野の活動に積極的に参加する意欲を高めることを目的として、従来の「障がい者の日」(12月9日)に代わるものとして、障がい者週間を設定しました。
この期間を中心に様々な意識啓発に係る取り組みを実施しています。
今回、図書館では、障がい者に関する理解を深めてもらうための様々な本を展示しています。

なお、障がい福祉課でも、12月9日(土曜日)に「パラスポーツと心のフェスティバル」(新しいウィンドウが開きます)の開催を予定しております。

12月の行政テーマ展示

【行政テーマーリスト】

「パラスポーツ・ボランティア入門」 松田哲夫/編 旬報社
「障がい者差別解消法と実務対応がわかる本」 水田進/著 中央経済社 

 

≪視聴覚コーナー展示≫「野菜をもっとたべよう! 旬の食材で 心も体も温かく」

12月から3月までの視聴覚コーナーの展示は、佐倉市食生活改善推進委員のみなさんによる

「野菜をもっと食べよう! 旬の食材で心も体も温かく」です。
 旬の野菜は栄養が豊富、価格がお手頃など良いことがいっぱい!

 野菜に関する本や絵本のほか、冬野菜を使った美味しいレシピもありますので、ぜひ手に取ってごらんください。

視聴覚コーナー展示「旬の食材で心も体も温かく」

おすすめの献立写真

 

≪小テーマ展示≫ 「温活宣言!」

  マッサージ、温泉、筋トレ、食事、飲み物など、自分にあった方法で体を温めてみませんか。

  体を温めることで免疫力もアップします。

  温活で冬を乗り切りましょう!

 

  小テーマ展示 温活宣言

 

「「冷え症外来」の医師が教える冷えとり習慣 」林忍/著 イースト・プレス

「お風呂ストレッチ」久永陽介/著 秀和システム

2023年11月の展示

 

≪大テーマ展示≫「みんなでつくるおススメの本コーナー!わたしのいちおし!」

皆様から「わたしのいちおし!」というテーマで募集したPOP(イラストや文で本を紹介)を本とあわせて展示しています。

 

 展示の様子はこちらから

≪行政テーマ展示≫「なくそう!児童虐待」

2004年11月に「児童虐待防止法」が施行され、同時に推進月間も定められました。

行政テーマ展示コーナーでは、児童虐待や子どもの人権に関係する本を集めてみました。
行政テーマ 展示

「子どもの虐待防止・法的実務マニュアル」 明石書店
「親の手で病気にされる子どもたち」 南部さおり著 学芸みらい社
「誕生日を知らない女の子」 黒川祥子著 集英社

 

〈児童コーナー展示〉「クリスマスのえほん」

飾り付けボランティアの皆さんが、児童コーナーの壁面に素敵なクリスマスの飾りつけをしてくださいました。

その下に、クリスマスの絵本や紙芝居を集めてみましたが、思いのほかたくさんありました。

いろいろなクリスマスのおはなし、楽しんでみてください。

 

児童コーナー展示風景

 

クリスマスまであと九日」 マリー・ホール・エッツ/作  冨山房 

子うさぎましろのお話」  ささき たづ/ぶん みよし せきや/え ポプラ社

急行「北極号」」 C.V.オールズバーグ/絵と文  あすなろ書房

サンタクロースとれいちゃん」  林明子/さく  福音館書店

 

〈小テーマ展示〉「ホッとひといき Café Time 紅茶・珈琲の本と物語」

 年末年始で忙しくなる前に、紅茶や珈琲を飲んでゆっくりした時間を過ごしてみませんか。

 珈琲や紅茶が美味しく飲めるカフェを紹介した本、美味しい入れ方の本、喫茶店が舞台の物語など、

珈琲や紅茶にまつわる本を集めてみました。

 

 小テーマ展示風景

コーヒーが冷めないうちに」川口俊和/著  サンマーク出版

 「究極の紅茶をいれるために 」ティム・ドフェイ/著 ソフトバンククリエイティブ 

千葉カフェ日和ときめくお店案内」オフィス・クリオ/著  メイツユニバーサルコンテンツ 

 

 

2023年10月の展示

≪大テーマ展示≫「おうちで美術館」

暑さもひと段落し、ようやく秋が感じられるようになってきましたね。
芸術の秋ということで、美術全集や絵画集、美術館にまつわるお話を読んで、おうちにいながら、美術館をめぐってみませんか。
おうちで美術館 展示風景

「一生に一度は見たい西洋絵画BEST100」 宝島社
「ベラスケスとプラド美術館の名画」中央公論新社
「知識ゼロからのフェルメール鑑賞術」森村泰昌著 幻冬舎

≪行政テーマ展示≫「統計」

10月18日は統計の日、統計の仕組みや使い道に関する本を集めてみました

行政テーマ展示「統計の日」展示風景

【行政テーマーリスト】

「歴史と統計学」 竹内啓/著 日本経済新聞出版社
「統計学入門」東京大学出版会 

2023年9月の展示

≪大テーマ展示≫「災害・防災」

関東大震災から100年、地震だけではなく台風や様々な災害についての資料を集めてみました

 

9月の大テーマ展示「災害・防災」

 

【大展示リスト】

防災ハンドメイド」辻直美/著 KADOKAWA 
何が起きても命を守る防災減災BOOK」ゆうゆう編集部/編 主婦の友社 

東日本大震災」読売新聞東京本社

 

≪行政テーマ展示≫「知らせてほしい、心のSOS。」

昨年の自殺者数は、前年を上回り、特に小中高生の自殺者数が過去最多(514人)となるなど深刻な状況となっています。国では、9月10日~16日を「自殺予防週間」と定め、様々な取組みを行っています。
行政テーマ展示コーナーでは、命の大切さや心の病気、
ストレスやリラックス等についてわかる本などを集めました。
健康推進課(新しいウィンドウが開きます)のホームページでも、様々な取組みを紹介しています。是非、ご覧ください。

 

9月の行政テーマ展示「知らせてほしい、心のSOS。」

 

ヒトはなぜ自殺するのか」ジェシー・べリング 化学同人2.
自殺の危険」高橋 祥友 金剛出版
よくわかる自殺対策」本橋 豊 ぎょうせい
「死にたい」に現場で向き合う」松本 俊彦 日本評論社
しんどい時の自分の守り方」増田 史 ナツメ社

 

 

≪小テーマ展示≫「9月はアルツハイマー月間です」

9月21日は世界アルツハイマーデーです。
認知症になっても安心して暮らせる社会をつくるため、まずは認知症について知ることから始めてみませんか。
認知症についてわかりやすく説明している「認知症すごろく456 佐倉市版(新しいウィンドウが開きます)」や認知症の方を地域で支えるための案内など、パンフレットも用意しています。
また、認知症のご本人、ご家族、地域の人の願いごとや今やりたいことが書かれた「希望の木」も掲示していますので、ぜひご覧ください。

小テーマ展示 アルツハイマー月間 展示風景

 

認知症のリアル(新しいウィンドウが開きます)」近藤靖子/著 幻冬舎メディアコンサルティング 
認知症世界の歩き方(新しいウィンドウが開きます)」筧裕介/著 ライツ社

 

 

≪視聴覚コーナー展示≫「食欲の秋到来」

9月から佐倉市食生活改善推進委員のみなさんが、展示に協力してくださっています。
今回は、食欲の秋・野菜をもっと食べよう、ということで秋野菜や野菜の働きなどを紹介してくれています。
 野菜に関する本や絵本のほか、秋野菜を使った美味しいレシピもありますので、ぜひ手に取ってごらんください。

 

視聴覚コーナーテーマ展示 食欲の秋到来 展示風景
いちばんおいしい野菜の食べ方(新しいウィンドウが開きます)」飛田和緒 オレンジページ

野崎さんに教わる野菜料理おいしさのひみつ(新しいウィンドウが開きます)」野崎洋光 家の光協会
 

2023年8月の展示

≪大テーマ展示≫「戦争と平和について」

日本は、第二次世界大戦中の1945年8月6日に広島、8月9日に原子爆弾が投下され、8月15日に無条件降伏で終戦を迎えました。 戦後、78年が経過し、当時の戦争のことを覚えている方々も高齢化し、戦争の記憶が薄れていく中で、2022年2月24日から「ロシアによるウクライナ侵略」が継続している今、改めて戦争の悲惨さ、非人道性、残酷さを含めて「戦争と平和について」考えなければならないと思います。 佐倉南図書館では、「戦争と平和について」の展示を行っています。

 

8月のテーマ展示「戦争と平和」について

 

【大展示リスト】
アンネの日記」アンネ・フランク 文藝春秋
きけわだつみのこえ」日本戦没学生記念会 岩波書店
夜と霧」ヴィクトール・E.フランクル みすず書房
敗北を抱きしめて(上)」ジョン・ダワー 岩波書店
敗北を抱きしめて(下)」ジョン・ダワー 岩波書店

 

≪行政テーマ展示≫この夏、里山デビューしてみませんか

「佐倉里山自然公園整備基本構想」が策定されたことに合わせて、里山に関する本を集めてみました。まだまだ暑い日が続きますが、今から知識をつけながらイメージトレーニングはいかがでしょうか。散策マップはこちらからダウンロードできます。

 

8月行政テーマ展示写真

 

里山の草花ハンドブック」 門山裕一/監修 平野隆久/写真 NHK出版/編 NHK出版
水辺のいきもの トンボ・カエル・メダカの世界」 浅間茂・田中正彦・柄澤保彦・岩瀬徹/共著 全国農村教育協会
 

2023年7月の展示

≪大テーマ展示≫「タイを知りたい ~タイ沼のその先へ~」

コロナ禍でブームとなった韓流ならぬ、泰流(たいりゅう)。『タイ沼(タイのBLドラマにはまった人のこと)』なる言葉も生まれ、去年の夏ごろからタイ俳優がぞくぞく来日しています。今年の5、6月は全国各地でタイフェスティバルも開催されました。海外旅行者数も増加してタイ現地に飛ぶ人も増えてきた(※)昨今、タイそのものに関心が移ってきているのでは…!?ということで今月はまるっと『タイ王国』について集めてみました。
  ※2023年3月の日本人出国者数を国・地域別にみると、韓国、米国に次いでタイが第3位(60,489人)となっています(JTB総合研究所HPより)

 

7月大テーマ展示

 

イラストでわかるタイ・ガイドブック」 原田弘和/著 大和書房
タイのりもの旅」 谷川一巳/著 イカロス出版

日本人が絶対好きになるタイごはん」 番場智子/著 主婦の友社

日本人に伝えたい最強!最新!ムエタイ」 ウィラサクレック・ウォンパサー/著 東邦出版

 

≪行政テーマ展示≫佐倉と農業

今年も暑い夏がやってきました。この時期には、野菜や果物を食べると夏バテ対策になります。行政テーマ展示コーナーでは、佐倉市の主要野菜である、しょうが、里芋、大根、白菜、トマト、キュウリ、メロンに関する本や、旧佐倉藩出身で日本に西洋野菜を広めた津田仙に関係する本を集めました。

 

7月行政テーマ

 

津田仙評伝」 高崎 宗司/著 草風館
しょうがの料理」 有元葉子/著 東京書籍
佐倉市農業40年のあゆみ」 佐倉市役所農政課

2023年6月の展示

≪大テーマ展示≫「天気について学びましょう!」

6月1日は「気象記念日」です。明治8年(1875年)6月1日に気象庁の前身である東京気象台において業務が開始したことを記念して、明治17年(1942年)に制定されました。

大テーマ展示では、気象や天気に関する本を展示しています。

これを機会に、天気について、さらに理解を深めてみてはいかがでしょうか?

 

 

6月大テーマ展示

知識ゼロでも楽しく読める!天気のしくみ」 中島俊夫/監修 西東社
世界の気候と天気のしくみ」 今井明子/著  産業編集センター
気象防災の知識と実践」 牧原康隆/著 朝倉書店

 

≪行政テーマ展示≫電波の日

「6月1日は電波の日」 関係法令が制定されたことに由来しています。

千葉県内には、世界にもよく知られていた銚子、検見川、船橋(行田)といった無線局があり、ここ佐倉にも臼井に大きな無線局があった時代がありました。臼井の跡地は、太陽光発電所に様変わりして時代の趨勢といった感があります。 現代社会は、携帯やスマホはもちろん、電波時計、カーナビなども電波の恩恵を大きく受けています。 今回は、身近な機器にも電波を利用していることを実感していただけるような資料をそろえてみました。

展示協力 「総務省 関東総合通信局

 

6月行政テーマ

 

にっぽん無線通信史」111429247

 

 

≪小テーマ展示≫ 戦国武将たちの物語

 信長、秀吉、家康だけじゃない!

 戦国時代に活躍した武将たちは個性派ぞろい。

 武将たちの活躍を見てみよう。

6月小テーマ展示 戦国武将たちの物語

 

 

≪視聴覚コーナー≫ 千葉県誕生150周年

明治6年6月15日に木更津県と印旛県が合併して千葉県が誕生してから、今年で150周年を迎えます。
この150年、千葉県がどのように変化したか、写真や資料で見てみませんか。
知らなかった千葉県を発見できるかも。